Monday, February 2, 2009

初めに&今日の言葉: Fève de Rois

初めに:


フランス語を勉強しよっかな~、、、と思いたつが進まず、
何せこの年、38歳!!!  げっ☆

そりゃ~ムリがあるべ、、、。
本当に頭がザルのようだわ。
せめて書き留めて、少しでもザルの穴を小さくせねば。。。

あ、そーだ!! 練習帳を作ろう!!!!!!

と、つい30分前に決意。
アカウント作って、フランス語のキーボードをインストールして(←これ、自分でやったの! 偉いじゃん私。えっ? 当たり前?? そーですか。。。)、
さぁ出来上がり~!!


って、こんなブログの使い方ってあり??
はい、ありです。考えてみればこれほど便利な場所ってないわっ!!!


で、
栄誉ある、最初の言葉がFève de Rois。
Fève=そら豆で、”御公現の日のそらまめ”の意。

キリスト教では1月6日にキリストの生誕を祝う。
東方の三博士がキリストの誕生を知って贈り物をした日。
つまり、その誕生が公になった日。
その時のフランスの行事として、焼く菓子の中にそら豆を隠し、切り分けてもらった分にそれが入っていると、その場の王、王妃とされ、祝ってもらうとその1年は良い年になるというもの。

trouver la fève :御公現の日のそら豆を引き当てる;いいものを見つける;幸運にあずかる



*他には、éccoser des fèves そら豆の莢をむく など
ふぅん、さやってこういう字か~。。。ついでに日本語の勉強もしちゃうぞ。
ってかね、御公現って、どー読むんだ??
ごこうげん???

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