初めに:
フランス語を勉強しよっかな~、、、と思いたつが進まず、
何せこの年、38歳!!! げっ☆
そりゃ~ムリがあるべ、、、。
本当に頭がザルのようだわ。
せめて書き留めて、少しでもザルの穴を小さくせねば。。。
あ、そーだ!! 練習帳を作ろう!!!!!!
と、つい30分前に決意。
アカウント作って、フランス語のキーボードをインストールして(←これ、自分でやったの! 偉いじゃん私。えっ? 当たり前?? そーですか。。。)、
さぁ出来上がり~!!
って、こんなブログの使い方ってあり??
はい、ありです。考えてみればこれほど便利な場所ってないわっ!!!
で、
栄誉ある、最初の言葉がFève de Rois。
Fève=そら豆で、”御公現の日のそらまめ”の意。
キリスト教では1月6日にキリストの生誕を祝う。
東方の三博士がキリストの誕生を知って贈り物をした日。
つまり、その誕生が公になった日。
その時のフランスの行事として、焼く菓子の中にそら豆を隠し、切り分けてもらった分にそれが入っていると、その場の王、王妃とされ、祝ってもらうとその1年は良い年になるというもの。
trouver la fève :御公現の日のそら豆を引き当てる;いいものを見つける;幸運にあずかる
*他には、éccoser des fèves そら豆の莢をむく など
ふぅん、さやってこういう字か~。。。ついでに日本語の勉強もしちゃうぞ。
ってかね、御公現って、どー読むんだ??
ごこうげん???
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
No comments:
Post a Comment